フューラーです。
今日一番笑った。自分でもツボがよくわかんない…。
友達が皆川さまの「総統の子ら」を買ったようなので、読んで心を奪われてそのまま皆川信者になればいいと思います。古本の入手困難具合に一緒に喘げばいい。さぁ。
皆川さま、ドイツのWW物は結構数書いてるけど、総統~は中でも長いし、あと戦闘描写がこれでもかこれでもかとあるのが特徴だと思う(´・ω・`)ずっと現地視点。(てか参考文献が。あれ全部読んだの?
その昔影響を受けて、ヒトラーユーゲント本を父に強請ったら買ってもらえなかった切ない記憶が。ミリタリ系は自分で買うくせに!
総統~は、歴史上記録に残されることって何だろうとか、勝者の視点と敗者の事実とか、そういうことを考えてしまう…。アウシュヴィッツを特集した番組とか観てても感じることだけど。
夏って感じだ~だだだ。
で全く関係ないけど、昨日読んだビエロ作家さんを今日ミケログのアムシャアで発見してしまって…おどろいた…おもしろかった…ほんと関係ない……
明日もテストです。
中世が遠い。
カンタベリーのアンセルムスたんの言葉で、
「私は信じるために理解することは望まず、理解するために信じます。私は、”信じないならば、理解しないであろう”ということをも信じているからです」
というのは素敵だとおもった。
あとフーゴーたんの
「自己自身を見ないものは、何ごともよく見るということがない」
心が い た い!
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